立ち読みコーナー
目次
168ページ
第1章 コンビニ強盗の女     7
第2章 処女のお願い       48
第3章 熟女の舌遣い       89
第4章 拘束と挿入        130
第5章 秘めやかな匂い      171
第6章 店長は眠らない      212
「オッパイ大きい……」
「あう……」
 言いながら指先で乳首にチョンと触れると、彼女がビクリと反応して喘いだ。
「もし共学だったら、男子はみんな亜貴子先生を思ってオナニーするだろうね」
「そんな……、男子は同じぐらいの女子を思うでしょう……」
「ううん、童貞は最初に年上の美女に手ほどきを受けたいと願うものだから」
 さらに巨乳に触れ、手のひらに余る膨らみをモミモミすると、
「アア……!」
 亜貴子が顔を仰け反らせて喘ぎ、もう会話などどうでも良いというふうにクネクネと熟れ肌を悶えさせた。
 夕樹も我慢できなくなり、ツンと突き立った乳首にチュッと吸い付き、舌で転がしながら顔中を巨乳に押し付けて感触を味わった。
「ああ……、いい気持ち……」
 亜貴子もすぐ夢中になって喘ぎ、両手で彼の顔を胸に強く掻き抱いた。