立ち読みコーナー
目次
288ページ
第一章 理科室での採取        6
第二章 下着泥棒          70
第三章 女教師の更衣室       138   
第四章 誘惑のTバック       198
第五章 年上の処女         256

 ジャージの張りつく丸々とした臀部が顔の前に突き出されたものだから、ドキッとする。下着のラインがくっきり浮かんでいるのにも目を奪われた。
「あなた、パンツだけじゃなくておしりも好きみたいだから、これ、あげるわよ」
 告げられるなり、巨大な球体が襲いかかってきた。夏生がまともに坐り込んできたのだ。下がセーフティマットだからよかったものの、硬い床だったら顔がぺしゃんこになっていたに違いないという勢いで。
「むううううーッ」
呼吸が満足にできないのに、全身が歓喜にひたって少しも苦しくない。尻肉のもちもち感にも欲望が高まり、ペニスがいっそう力を漲らせた。
 再びそこに触れた夏生が、熟れ腰をビクッと震わせる。
「え、すごい」
 若い秘茎が力強く脈打っていることに、戸惑った様子である。
「あきれた。本当におしりが好きなのね」