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書籍情報
一般書

犬の気持ちがもっとわかる本 獣医が伝えるアニマルコミュニケーション

高江洲 薫(著)/
ISBNコード 9784576150260
判型 四六判
定価 本体1300円+税
初版年月日 2015年02月26日

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内容紹介

飼い主を愛ししあわせにすること
それがぼくたちのすべて

犬の気持ちがわかる9つのストーリーと誰でもできる犬との心の通わせ方


家族とともに悲しみの日々を乗り越えたラブラドール・レトリバーの「ロン」
何があっても人との絆を信じ続けるキャバリアの「ハル」
家族を守る仕事を託して逝ったバセンジーの「やまと」……

獣医であり、アニマルコミュニケーターの第一人者が教える、<犬の気持ちがわかる9つのストーリー>と<誰でもできる犬とのアニマルコミュニケーション>
犬の前世、輪廻転生、生きる目的についても、紹介しています。

犬たちが、どんなに飼い主を愛し、役に立ちたい、家族を守りたいと願っているか、
また人と同じように「成し遂げるべき目的」を持って、どんなに懸命に生きているか、
犬のほんとうの気持ちがわかる1冊です。

【著者紹介】
高江洲薫(たかえす・かおる)
獣医師、アニマルコミュニケーター
たかえす動物愛護病院院長
日本アニマルコミュニケーション協会代表
ヒーリングセンターアルケミスト代表

動物関係の専門学校の運営などを経て、1989年、たかえす動物愛護病院を開院。しばらくは一般的な診療を行なうが、気功学との出会いをきっかけに、総合的な癒やしの技術を極め独自のエネルギー療法を確立していく。
日々の診療の中で、動物たちへの深い愛情から彼らの心の声を理解するようになり、独自のアニマルコミュニケーション方法を生み出す。2003年、アニマルコミュニケーター養成コースを開講(2008年からは、一年制のアニマルコミュニケーションカレッジ)。さらに日本アニマルコミュニケーション協会を設立し、日本のアニマルコミュニケーションの第一人者として、積極的に普及と後進の育成にあたっている。また、現在は人の癒やしにも大きくかかわっている。著書に、『過去世リーディング』(VOICE)『Dr.高江洲のアニマルコミュニケーション』(ビオ・マガジン)がある。